FUJIFILM X-S20

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旅行、運動会、Vlog。
「写真も動画も、1台でいい感じに撮れるカメラが欲しい」——そんな人にぴったりなのがFUJIFILMのX-S20です。

でも、いざ買おうとすると20万円超え…。「ちょっと使ってみたいだけ」「イベント用に必要」という方には、レンタルという選択肢もあります。

この記事では、X-S20のレンタル料金を人気サービスごとに比較しつつ、実際にどんな人に向いているのかも紹介します。

» FUJIFILMのミラーレスボディの比較一覧表

FUJIFILM X-S20 のレンタル最安はどこ?

長期レンタルならCAMERA RENTが最安

  • 月額:19,250円(約642円/日)
  • 最低利用期間:1ヶ月〜
  • 中級者〜上級者向けの高ランク機材もサブスクで試せる

»CAMERA RENTをチェック

短期レンタルならRentioの3泊4日が最安

  • 3泊4日:10,580円(約2,645円/日)
  • 最低利用期間:3泊4日〜
  • 送料・補償込み、返却もラクラク

»Rentioでレンタルする

サービス名1日あたりの料金レンタル期間最低利用期間サイト
CAMERA RENT約642円/サブスク19,250円/サブスク1ヶ月〜詳細を見る
GOOPASS約703円/サブスク
約4,217円/1泊2日
21,080円/サブスク
8,433円/1泊2日
1ヶ月〜
(ワンタイム1泊2日)
詳細を見る
Rentio約683円/サブスク
約2,645円/3泊4日
20,500円/サブスク
10,580円/3泊4日
3泊4日〜
(月額は3ヶ月〜)
詳細を見る
APEX RENTALS約2,900円/3泊4日11,600円/3泊4日1泊〜詳細を見る
ワンダーワンズ約3,575円/3泊4日14,300円/3泊4日3泊4日〜詳細を見る

» GOOPASSの評判や使い方を詳しく解説
» Rentioの評判や使い方もチェック
» カメラレンタルの始め方ガイド

FUJIFILM X-S20 特徴やおすすめポイント

「高画質で動画も写真も楽しみたい」
そんな願いをかなえてくれるのが、FUJIFILMのX-S20。

小型ボディに上位機ゆずりの性能がぎっしり詰まっていて、初めてでも扱いやすいのが魅力。

被写体検出AFや7段分の手ブレ補正など、安心して撮れる仕組みが整っています。

デメリット

  • ファインダー解像度はそこまで高くない(約236万ドット)
  • メディアスロットは1つだけ(デュアルスロット非対応)
  • 一部の物理ボタンは表記が簡素でわかりにくいとの声も

メリット

  • 被写体検出AF搭載(鳥や電車、ドローンまで対応)
  • 7段分の強力なボディ内手ブレ補正
  • HEIFやTIFF記録対応&19種のフィルムシミュレーション
  • Vlogモードや冷却ファン対応など動画機能も本格派
  • 静止画約800枚の長時間撮影が可能(NP-W235使用時)
X-S20
モデルFUJIFILM X-S20
発売日2023年6月
サイズ127.7 × 85.1 × 65.4mm
重量
バッテリー・カード含む
約491g
有効画素数約2,610万画素(APS-C)
センサーX-Trans CMOS 4(裏面照射型)
画像処理エンジンX-Processor 5
AF方式被写体検出AF対応(人物・動物・乗り物など)
手ブレ補正ボディ内5軸補正(最大7段)
ファインダー0.39型 約236万ドット OLED
液晶モニター3.0型 約184万ドット バリアングル式
動画撮影6.2K30p / DCI4K60p / FHD240p
音声内蔵マイク+外部マイク/ヘッドホン端子あり
特徴Vlogモード搭載 / 冷却ファン対応 / 長時間駆動
詳細公式スペックを見る
初めてレンタルする方は

選ぶ前に「レンタルってどういう流れ?」を確認したい方は
» 初心者向けカメラレンタルの始め方ガイド

旅行やスナップにぴったり。X-S20は“持ち歩きたくなる”カメラ

X-S20は、小型軽量でバッグにもすっと入るサイズ感。

旅先でも邪魔にならず、いつでもサッと取り出して撮れるのが魅力です。
初心者でも扱いやすく、フィルムライクな色味もワンタッチで楽しめます。


運動会やVlogにも。動画も“それっぽく”撮れる1台

AFや手ブレ補正の進化で、動きのある撮影にも強いX-S20。

家族イベントや自撮り動画でも、自然なピントと安定した映像が残せます。
Vlog専用モードで、背景ぼかしや商品紹介も手軽に撮れるのがうれしいところ。

  • 小型軽量で旅行や街歩きにぴったり
  • AFと手ブレ補正が進化。運動会にも対応
  • Vlogモード搭載。動画もきれいに残せる

»2025年版|Vlogカメラを安く借りる!ジャンル別レンタルサービスまとめ
»【初心者にもおすすめ】X-S20レンズキットの最安レンタルは?写真も動画もこれ1台でOK!

おすすめのレンタルサービス

サブスクor短期レンタル
サービス名詳細おすすめの使い方特徴
ゲオあれこれレンタル詳細記事短期で安く使いたい3〜5日からOK、
イベントに最適
初心者向けセットが充実&安い
送料込みでコスパが高い
ワンダーワンズ詳細記事短期でスムーズに使いたい予約可&即日出荷で急ぎでも安心
返却が簡単で迷わない
キット内容も初心者向け
CAMERA RENT詳細記事継続的に同じ機材を使いたい毎月定額で同じカメラをじっくり使える
自動終了プランありで気楽
初心者にやさしい価格帯のセット
GOOPASS詳細記事いろいろ試したい月額制で機材を自由に交換可能
カメラ・レンズをどんどん試せる
一定期間使う人におすすめ
Rentio詳細記事家電だけではなくカメラも強い家電系だがカメラも非常に豊富
最安になる機種も多い
丁寧なガイドで初心者も安心

» サービス別の詳細ページはこちら

サブスクと短期レンタルの違いを比較

カメラレンタルには、「サブスク(定額制)」と「短期レンタル(都度払い)」の2種類があります。それぞれのメリット・デメリットを比較し、用途に応じて最適なプランを選びましょう。

サブスクと短期レンタルの比較表

サブスク短期レンタル
料金体系月額固定期間ごとの料金
機材の変更GOOPASSは可能都度申し込みが必要
送料返送時にかかる場合が多い送料込みのサービスもあり
短期間の利用不向き(最低1ヶ月~)可能(1泊~)
長期間の利用お得(定額制)割高になりがち
向いている方機材選びを楽しめる必要なときだけ借りられる
どちらを選ぶ?
  • 短期間のイベント時だけ使いたい短期レンタル
  • いろいろなカメラを試したいサブスク
  • 特定のカメラをじっくり使いたいCAMERA RENTなどのサブスク
  • 撮影頻度が高いGOOPASSのサブスク

短期レンタルは、旅行やイベントのような特定のシーンで短期間使いたい場合に最適です。

一方で、サブスクは、カメラを頻繁に使う人や、いろいろな機材を試したい人に向いています。

自分の利用スタイルに合ったプランを選びましょう。

»サブスクとレンタルの違いや選び方を解説。カメラの場合どっちがおすすめ?

レンタル前に知っておきたいこと

サブスク比較 3社

カメラ専門サブスク最強3社!徹底比較!

カメラ専門店のサブスクを比較しました。

専門店はカメラだけではなく、レンズ、周辺機器も豊富にそろっています。

カメラレンタル おすすめ 比較6選

おすすめのカメラのレンタルサイト6選!

「どんなサービスがあるの?」
「違いが判らないから知りたい」

と思っている方はまずこの記事から!

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